限界マン、熟睡できない。

日常

皆がすなるブログというものを、車中泊限界営業マン(以下、限界マンといふ。)もしてみむとて、するなり。

このブログは日常雑記配信ブログです。主に訪問販売の仕事をしている筆者が思ったことや感じたことを自由に発信していきます。)

簡単にプロフィール紹介↓

  • 経歴 高卒→公務員→潜水士→営業マン→?coming soon…
  • 年齢 27歳
  • 職業 営業マン(訪問販売)・副業として潜水士
  • 生活スタイル 基本車中泊。(現在歴約4ヶ月。)
  • 体力 普通→やや低い
  • 気力 限界。

先日知り合いの誘いで、花火大会に行ってきました。私は花火大会は嫌いです。いえ、正確にいうと花火は好きなんですが、あの人混みの中、夏の暑さとひしめき合う人の暑さが嫌いです。

でもそんなのだいたい全員に当てはまります。では何故あんなにも多くの人が押し寄せるものなのでしょうか。「花火を作って上げてくれる人へのせめてもの情け?」「ただの夏のイベント消化?」違いますよね。

どんな人と一緒に行くのかを考えれば分かるとおりです。

だから、花火大会は嫌いだけど、誘われたら断らないようにしたいと思う。

1人じゃ絶対行かんけど。

限界マン16日目(R7.7.23(水))

そろそろ限界であろうか。

朝まで熟睡。

なんかどこかのCMで聞いたような言い回しになってしまった気がするが、ここ数日朝まで快眠できていない。

最近、「温度湿度計」を買って、測定してみている。

適温は【26度前後、50%以下】であるが、自分の体温と外気温が逃げにくい車の構造のせいで外は27度とかでも車内は30度くらいまで上昇してしまう。

暑くて起きる時は【30度前後、湿度60%】くらいである。

冷凍ペットボトルを扇風機の前に設置したとて、持続時間は知れている。

だいたい3時くらいに目覚めるのだ。

これはいけない。睡眠時間を削る事は色んな事に影響する。

睡眠を生活の中で最も重視する筆者にとって由々しき事態である。

いや、じゃあそもそも車で寝るなよ。

そんな台詞は求めていない。

そもそも金さえあれば、家を借りクーラーを掛けて快適に寝ている。

お金を掛けない、ギリギリの妥協策を探しているのだ。

まだ、あるはずだ。なにか改善策が。

、、、1つだけある。まだこの小さい頭でも思い付くことが。

家だとよく「張れる断熱シート」なるものがあったはずだ。

それで寝る前の冷気が逃げぬようにして、持続時間を長くすることが出来るのではなかろうか。

今のところ、3時までは寝れているのだ。せめてあと2時間くらいは、それで耐えられるだろう。

いや、そうと信じたい。

ということで次回のタイトルが「限界マン、熟睡出来た!」と変わっていることを読者も願って貰えれば幸いである。

皆さんは真似しないように。特殊な訓練受けている筆者が身をもって検証する。

読者は、睡眠時は熟睡出来る環境があるのであれば、全力で活用していただきたい。

毎日の寝不足は「負債」となり、病気として後々重くのし掛かってくる。

毎日の積み重ねが大事なのである。本当に。

健康第一。金よりも、健康。

限界マン、X始めてみました↓

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